かさゃん(^^♪’s Road
趣味を中心にかさゃんの ”想い” を綴ります^^♪

 【ドラマ】 コウノドリ(12/4 第8話)












「無痛」 の放送がなく 今週はザンネンでした。

で 今日(金曜)の コウノドリ










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「口唇口蓋裂(こうしんこうがいれつ)」という

先天性疾患のひとつで…それを話題にした話。

口唇口蓋裂については

あとは Wiki で。その方が。










人について 少なくとも自分自身のことは

脳死状態、 そういう状態になったら

モノだと思っていて それを活用できるならば

役立つ形で 必要な人の一部で活かしてもらいたいというのが

自分の気持ち。



でもね 自分のことじゃない場合

そういう判断を取れるか…?

それが誰で 自分との関わりにおいて

どういう時期(タイミング)かによって

同じ気持ちではいられないと思っている。






自分自身には ”そのとき” 感情がないから

モノと捉えるけど 

その対象が自分自身じゃなければ 自分の感情が存在するから

そういう判断はできない。

でもって 対象が自分自身の場合 周りの人には

感情があるから 本人との意志とは違う想いがあって当然だとも

もちろんそう思う。

矛盾していますね。









それで今回は 生まれてくる新しい命、

そこにある命ではあるけれど

実際に見える形にまでは成長していない時点での話。







難しいなぁ。

それが事前(お腹に居るときから)に わかることは凄いことだし

それが母子の健康を助けるのに繋がっていることもあるだろうけど

健康に生まれてくることを望むところで

残酷?な現実を 

可能性が高いけれど、でも赤ちゃん自体は見えないのに

突きつけられる。







それって その時は不安だけを突きつけられて

結果は そのとおりかもしれないし

もしかしたら 普通に捉える健康な赤ちゃんとして

生まれてくるかもしれない。








もし それがわかったらどう思うんだろう?

軽々しく 口にすることではないけど。。。。。。











四宮先生。

ドラマの生中継掲示板を見るとね

ドラマを見て 良いところがも見えているから

良い先生と言う意見があるけど

必要最低限の付き合いしかないだろう

主治医と妊婦さんとで 主治医の言い方がああだと。。。

(ドラマだからだし このあとの展開のための布石ともわかるけど

 妊婦目線で良い先生と言えるのか???)










このドラマ 現実的な気持ちを口にしていたり(特に不安な部分)

些細な気遣いを描写していたり

(新生児科の白川先生が 妊婦さんへの説明をする際に

 それまで立っていたんだけど

 椅子に座って 椅子に座っていた妊婦さんと同じ高さの目線にするところ…
 
 こういうのって 相手が自然と言葉を聴けたり その距離感に安心できるはずだと思う)

素敵なドラマだと思う。









ドラマとして見ていると(全体が見えているとね。四宮先生をさっきは否定したけど)

四宮先生と 鴻鳥先生の関係というかも

いいし。












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