かさゃん(^^♪’s Road
趣味を中心にかさゃんの ”想い” を綴ります^^♪

 衝突ルール(コリジョンルール)











昨日の挙げた1つの日記の中に追記しようと思い 忘れていた。

「5月11日 巨人 阪神 コリジョン」

で動画検索でもすれば そのシーンはいくらでも

確認できると思う。

自分は スポーツニュースでしか 見てないけど。









↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




























☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ ☆★ 

















あれは「アウト」

つまり最初の判定どおり。

今年からの「コリジョンルールは適用しない」 こととしないと 

野球が変わるような…。というか 野球じゃない。

「キャッチャーはタッチプレーすべて禁止(笑)」 という状態?w汗








そもそも

キャッチャーが 走者に対して

”故意に” ぶつかりにいく(怪我をさせる)という場面は

これまで ”も” ほとんどなかったと思う。

”走者のタックル” からキャッチャーを守るが

このルールの目的だと思う。

明確に言えば 元阪神のマートン(横浜復帰!?)の

2度のキャッチャー壊し防止策なわけでしょ。




タックルに対し 怪我をしてでもベース(ホーム)を

守ることが美徳とされてきたけど

もちろん僕は大反対。 

野球は格闘技じゃないし 走者の走塁技術は そこにないから。

走塁技術で 走者は セーフをもぎ取るところに

走塁技術の価値がある。








プレーの流れの中で キャッチャーの膝(プロテクター)が 

走者の足に入り

靱帯断裂など 走者の足などの怪我ということはなくはなかったけど。

けど それも 

 キャッチャーの送球に対する捕球からタッチのタイミングと

 走者のホームインのタイミングが

限りたく一緒など限られた場面でしか 発生していないと思っている。










わかりやすく言うと

キャッチャーが ”今までやっていた程度” のブロックは、そのままで良いと思う。

今までどおり。






その理由は 

 →そのほとんどが、ベースは空けていて(体はベース前にあっても)

  走者が足ではなく 手でベースをタッチにしにいくという

  ”プロの走塁技術” をただ披露するだけで

  セーフになり得る可能性はあった(これまでもだから過去形)

  と思っているから。

なのに(一部の。マートン選手に限らない) 走塁技術という走者がタックルする。

それを規制するのが 今年から導入された

衝突ルールなわけでしょ。







うーん。

判定の考え方を 

 チーム側(首脳陣、選手)

 観る側

が納得できないと ずっと これまで以上に詰まんないショーを

見ることになる。








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