かさゃん(^^♪’s Road
趣味を中心にかさゃんの ”想い” を綴ります^^♪

 アンビリーバボー









アンビリーバボー










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原爆投下から4年後の広島である外国人が起こしたアンビリーバボーな行動


主人公の名は、フロイド・シュモー。1895年にアメリカで生まれ、


両親から平和の大切さを教えられて育った。


23歳の時、太平洋戦争が勃発。真珠湾攻撃を受けて、


アメリカでは日系人の強制収容が始まった。


さらに、1945年8月6日、アメリカが広島に原爆を投下。


十数万人の命が一瞬で奪われた。


原爆投下に憤りを感じたシュモーが起こしたある行動とは!?


今夜、歴史に埋もれた奇跡が掘り起こされる。


















家に着いてテレビをつけたら。

シュモーさんってのは、アメリカの大工?のようで

戦争 核攻撃を非難し

日本になにか出来ることはないか?。

「自分にできることは家を建てること」

と アメリカで 寄付を募り(←こんなんスムーズにできるわけないよね)

原爆投下の 4年後 広島に家を建てた。

その後も 4年続けて 全部で23棟の 家を建てた。









言葉にならないすね。

自分ができることをやる

これが 原点すよね。










ただ 今生きている人間として

別に ”当時の” 核攻撃は否定できない。

戦争において 核を持っていて それで敵国を攻撃する。

今生きているから ただ発言できるってだけだけど

個人的にはそう思う。

だって 核を使おうと 使わまいと 

生/死の戦場での出来事だから。








事実として 異次元の核攻撃は

戦争を終わらせた。









歴史は繰り返すというし

今も 核が存在するけど

日本以外に 核が落ちたことはない。

つまり 学んだわけでしょ。

大きな代償を払って。

日本もそうだし アメリカでも胸を痛めた人も

こうしているわけで。








綺麗事言ってても 物事のすべてがうまく行くなんて

思えないから そう思う。










凄いなー。

当時のアメリカ人は 核攻撃は肯定の中 否定して。

(戦争を終わらせて 勝利を得たという事実の面で)




そんなアメリカ人が 家を建てに来たところで

歓迎する人も居たにしても

核の被害を受けた 遺族にとっては 

憎たらしいだけなわけで。









それで 行動の原動力と放送された

「できることをする」。

これって 簡単じゃないよねー。。

五体満足だって 現状に逃げて なにもしないとかね、











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